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弁護士紹介

弁護士 別府 洋行弁護士 別府 洋行

静岡県弁護士会所属

相談者へのメッセージ

今これをご覧の方の多くが、何らかの(法律)問題を抱えて不安を感じ、弁護士に相談したいことがあってこのページを訪れたのではないでしょうか。

私は、これまで、男女関係・離婚等家族の問題、遺産・相続の問題、交通事故、職場でのトラブル、友人からの借金、子供の学校での問題、刑事事件等、日常生活をしていくうえで誰しもが出会う可能性のある(法律)問題を抱えた方々の相談に乗りその問題を一緒に解決してきました。

これらの経験から、私は、一見すると同じように見える問題でも、その原因、深刻さ等は個々に異なっており、解決のためには、しっかりとした事実の把握と問題の状況に応じた適切な行動が必要だと考えています。

そして、どのような(法律)問題であっても、共通して言えるのは、弁護士への相談は早ければ早いほど、皆さんのご心労が少なくてすむということです。

当事務所(焼津総合法律事務所)は、2016年9月に静岡県焼津市に初めて開設された法律事務所です。ご相談内容に応じて可能な限り適切な法的助言を行うべく原則として当事務所の所属弁護士3名で皆様からの法律相談をお受けしています。とてもアットホームな雰囲気の事務所ですので、何かお悩みのことがあれば、是非、一度ご相談ください。

自己紹介

弁護士の別府洋行(べっぷひろゆき)と申します。京都大学卒業後、東京海上日動火災保険㈱に6年余り勤務し、その間社費留学生としてマレーシア国民大学で1年間マレーシアの文化等について学びました。

その後、早稲田大学法務研究科で法学を学び司法試験に合格して弁護士となりました。

弁護士となった当初は東京の大手法律事務所でいわゆる企業法務に携り、2014年11月に静岡県沼津市の事務所に移籍して以降は、主に、市民の方々の日常生活に関連する離婚、相続、交通事故等のいわゆる一般民事事件を取り扱ってきましたので、法人、個人を問わず様々な法律問題について、的確な助言を行います。

2016年9月に、静岡県焼津市で焼津市では初めてとなる法律(弁護士)事務所を開所いたしました。

弁護士として、これまでの経験を生かし、焼津市及び近隣各市町村の方々(企業)に寄り添い、地域の安寧に貢献したいと願っています。

経歴

学歴
  • 京都大学経済学部
  • 早稲田大学法務研究科(法務博士)
  • マレーシア国民大学 ATMA(non-degree)
職歴
  • 東京海上日動火災保険株式会社
  • 早稲田リーガルコモンズ法律事務所(東京都)アソシエイト
  • ゆい総合法律事務所(静岡県沼津市)勤務弁護士
対応可能言語

英語、マレー語

弁護士 四元 佑弁護士 四元 佑

静岡県弁護士会所属

相談者へのメッセージ

私がこれまで弁護士業務を経験してきてつくづく感じることは、紛争の解決にあたっての最善の方法は、できるだけ早期に①方針を決め、②道筋を固め、③着手することだということです。そして、法的な紛争にあたっては、①~③のいずれの段階においても、弁護士がお手伝いすることにより、円滑に進めることができます。

私たちの法律事務所の敷居は低いです。ご相談いただいた内容を踏まえ、率直に、とり得る方針・道筋及び見通しについてご説明いたします。そして、ご依頼をいただければ、早急に着手し、紛争の解決に向けて進めてまいります。

ご覧いただいている皆様においては、何が法的な紛争なのか、こんなことを相談してもいいのか、と法律相談を躊躇される場合もあるかと思います。そのような場合も含めて、まずはご相談をいただき、私たちの説明を聞いて安心してお帰りいただければと思います。

自己紹介

弁護士の四元佑(よつもとゆう)と申します。奈良県にある東大寺学園中・高校、東京大学法学部・法科大学院卒業後、司法試験に合格して弁護士となりました。

弁護士となった当初は東京の中規模法律事務所で企業法務のみならず一般民事事件である不動産関連・離婚・相続案件等、様々な分野の案件に携りました。その後、地方活性化や地方自治体の業務に興味を持ったことから、平成28年7月から2年間、鹿児島県鹿屋市役所で任期付き公務員として、自治体内の法律業務に携わりました。

平成30年7月に、焼津総合法律事務所に入所しました。これからも、焼津市を中心とした地域の方々の生活にお力添えをし、地域の発展に貢献することを通じて、日本をより一層元気にしていければと考えています。

経歴

学歴
  • 東大寺学園高等学校
  • 東京大学法学部
  • 東京大学大学院法学政治学研究科(法務博士)
職歴
  • フォアフロント法律事務所(東京都)アソシエイト
  • 鹿屋市役所(鹿児島県)
対応可能言語

英語

弁護士 見原 範彦弁護士 見原 範彦

静岡県弁護士会所属

相談者へのメッセージ

皆さんは、弁護士という職業について、どのようなイメージを持っていますか?

テレビドラマ等にでてくる弁護士は、イケメンの俳優が演じていたりして、かっこいいイメージがありますが、現実世界の弁護士は、自分の身近にはいないし、なんだか怖そう、堅苦しそう、怪しい…そんな感じがしませんか(笑)?私も、大学生になるまで弁護士の人に会ったことがなかったので、そんなイメージを持っていました。

でも、実際は全然そんなことはありません。もちろん、そういう弁護士もいるでしょうが(笑)、それはその人自身の性格や個性であって、私達と実際に接して頂ければ、「なんだ、自分とあまり変わらないんだ」と思うと思います。

私は世の中全体を幸せにできるような、そんな大それた人間ではありません。それでも、私に相談してくれた人・関わる人がつまずいた時、不安に感じている時には、一緒に解決できるように手助けし、今のマイナスの状況を少しでも良くできればと思い、日々取り組んでいます。

何かお困りのことがあればぜひ当事務所にご連絡ください。弁護士に限らず、見知らぬ人への連絡は緊張するものですが、何も心配しなくて大丈夫ですよ。

皆様からのご相談をお待ちしています。

自己紹介

弁護士の見原範彦(みはらのりひこ)です。

私は静岡県静岡市で生まれ、高校卒業まで静岡で暮らしていました。

高校時代は吹奏楽部に所属し、アルトサックスを吹いていました。野球部やサッカー部の応援にはよく行きましたが、大体真夏か真冬の応援なので、もう二度とやりたくないです(笑)。大学卒業後は全く楽器を吹いていなかったのですが、社会人になって趣味でもう一度始めました。

大学時代は司法試験の勉強サークルに入っていました。勉強サークルというとなんだか堅苦しいですが、今となってはそこで出会った友人達とワイワイお酒を飲んでいた記憶しかありません…(笑)。お酒は今も好きで、居酒屋の店主やお客さんとの会話を求めてよく一人で飲みに出かけています(おすすめのお店を知っている方はぜひ教えてください)。

大学に進学してから10年近く東京にいましたが、2016年に静岡に帰ってきました。

弁護士になった当初は、東京の会社破産を専門に扱う法律事務所に勤務し、専門性を身に付けました。その後、弁護士である以上様々な法律問題に取り組みたい、できれば地元の静岡でと思い、静岡市清水区の法律事務所に移籍しました。移籍後は会社破産に限らず、離婚・相続・交通事故等の一般民事や刑事事件、企業法務など様々な分野を経験しました。

そして2019年6月、焼津総合法律事務所に入所しました。皆様の日常を脅かす(法律)問題があれば、それを解決するお手伝いをさせて頂きますので、どうぞ宜しくお願い致します。

経歴

学歴
  • 静岡学園高等学校
  • 中央大学法学部
  • 慶應義塾大学大学院法務研究科(法務博士)
職歴
  • タキオン法律事務所(東京都)勤務弁護士
  • 中央法律事務所(静岡市)勤務弁護士

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